「環境・エナジー先進メーカー」を目指す三洋電機では、北海道洞爺湖サミットに、日本を代表する環境配慮型商品として「eneloop universe products」が選定、出展されたことに連動し、7月10日~13日までの間、札幌駅で大規模な「eneloop」街頭キャンペーンを実施しました。
これは、環境への意識が一段と高まる北海道で、「eneloop」の認知度向上を図るとともに、同商品を通じて電池を「くり返し使うライフスタイル」を拡げることが目的です。
今回は、キャンペーンの概要と、担当者たちの“想い”を紹介します。
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