日本バドミントン界におけるチーム対抗戦の最高峰、「バドミントン日本リーグ大会」。
三洋電機バドミントンチームは、2002年より、大会記録である6年連続優勝を果たしており、50回目を迎える「バドミントン日本リーグ2008」において、史上初となる“7連覇”、“14回目”の優勝という偉業を成し遂げました。また、本大会の最高殊勲選手賞には7戦全勝の森かおり/潮田玲子組が、殊勲選手賞には廣瀬栄理子選手がそれぞれ選ばれました。
北海道での最終戦、3階席までほぼ満員となる4300人の観客が見守る中、脇坂が、小椋が、廣瀬が、森が、そして潮田が、熱戦のコートを駆け抜け、三洋電機バドミントンチームの歴史に新しいドラマを誕生させました。
「SANYO SUPER LIVE CHANNEL」では、2008年12月28日(日)、雪の札幌、北海道立総合体育センターでのNEC SKYとの全勝対決、“攻めて”、“守り”、“走り抜けた”感動的な最終戦の模様と、「SANYO SUPER LIVE CHANNEL」ならではの、独占インタビュー、そしてスペシャル映像をお伝えいたします。 |